カルシウムとビフィズス菌の同時摂取が健康の秘訣

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カルシウムとビフィズス菌の同時摂取が健康の秘訣です!

森永乳業は東京医療保険大学と共同で、全国50歳以上の男女約2万人を対象に健康調査を実施。

ビフィズス菌BB536配合カルシウム強化乳酸菌飲料を摂取している人としていない人に分けアンケートをとったところ、 摂取している人が健康面で質の高い生活をしていることが明らかになりました。

注目すべきは「骨折経験」で、特に女性で大きな差があらわれました。
男女とも差が出たのは「物忘れ」で、すべての年代で物忘れが少ない結果になりました。物忘れのメカニズムはまだ解明されていませんが、腸内環境が脳に影響を与えることが分かってきています。ビフィズス菌には整腸作用があることから、物忘れや認知症のリスクを減らす因子のひとつとして期待されています。森永乳業では今後、さらに研究を続けていく方針です。
他にも、大腸ポリープが出来る男性や便秘傾向の女性が少ない、疲れにくい、睡眠障害が少ないという結果が出ており、ビフィズス菌BB536配合カルシウム強化乳酸菌飲料が様々な不調の改善に関係している可能性が示唆されました。

森永カルダスは、カルシウムの量がなんと普通牛乳の2倍

カルダスは、体に吸収されやすいミルクカルシウムが普通牛乳の2倍(413ミリグラム)入っています。 一日に必要なカルシウムの量は、成人で約700ミリグラム。カルダス1本で一日の必要量の半分以上が補えます(栄養素等表示基準値より)。

森永カルダスは、生きたまま腸まで届く『ビフィズス菌(BB536)』が20億以上

ビフィズス菌はもともと人の腸内に棲んでいますが、年齢や食生活の乱れとともに減少し、悪玉菌が増えてしまいます。 カルダスは、生きたまま腸まで届き、おなかの調子を整えるビフィズス菌BB536が1本で20億以上。特定保健用食品に認定されています。

カルシウムとビフィズス菌が1本で取れるミルク 森永カルダス
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